多田 幸生

Yukio TADA

中小企業診断士・経営コンサルタント

多田 幸生

略歴

1970年

福岡県生まれ

1993年

名古屋大学 工学部 情報工学科 卒業

1993年

ヤマハ株式会社 入社

事業企画・技術開発・商品企画・開発・製造・生産管理など、製造業における上流から下流まですべての業務を経験。現在は生産企画部のマネージャーとして、世界各地の製造拠点の戦略策定・製造管理に携わる。

2000年

ATR(国際電気通信基礎技術研究所)アート&テクノロジープロジェクト 研究員

2019年

中小企業診断士 登録

2018年の中小企業診断士1次試験・2次試験に合格。その後、15日間の実務補修を経て、経済産業省・中小企業庁から中小企業診断士の登録を受ける。

2021年

経営コンサルタントとしての活動を開始

プロジェクトマネジメントの伴走支援、経営計画作成支援、補助金申請支援など、実績多数。

2025年

京都芸術大学 通信教育部芸術学部 芸術教養学科 3年次編入学

資格

経済産業大臣登録 中小企業診断士

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独立行政法人 情報処理推進機構 ITストラテジスト

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独立行政法人 情報処理推進機構 プロジェクトマネージャ

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やってきたこと

大規模プロジェクトマネジメント

100名規模のプロジェクトのプロジェクトマネージャーとして、複雑な組織横断プロジェクトを統括。リソース管理、スケジュール調整、ステークホルダーマネジメントを実践し、プロジェクトを成功に導きました。

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新規事業の 0→1 立ち上げ

遠隔会議システムの新規事業を、コンセプト段階から市場投入まで主導。市場調査、事業計画策定、プロダクト開発、Go-to-Market戦略まで、事業立ち上げの全プロセスを経験しました。

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デザイン思考をベースとした共創活動

富士通様やGoogle様との戦略的パートナーシッププロジェクトでリーダーを務め、企業間の技術連携、共同開発、マーケティング戦略を推進。

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新製品開発のプロジェクトリーダー

楽器・音響機器の新モデル開発プロジェクトでリーダーを務め、企画から設計、製造、市場投入までを統括。YH-L700Aプロジェクトでは、世界的に権威あるreddot award(レッド・ドット・デザイン賞)を受賞しました。

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海外製造工場における新モデル立ち上げ

インドネシア、マレーシア、中国の製造工場において、新モデルの量産立ち上げチームリーダーとして活躍。現地スタッフとの協働、品質管理、生産プロセス最適化を実現し、グローバルサプライチェーンの強化に貢献しました。

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興味のあること

リベラルアーツ

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デザイン経営

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シビックテック

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コミュニタス

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企業内哲学者

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